開運メイク

開運には法令線はあるほうがよい?!

こんにちは!

京都のイメージコンサルティングサロン

TOIROのカミノソノ茜です。

今日は人相学の講座に行ってきました。
丸太町の御所近くを歩いたのですが、街路樹もきれいな色にかわっていて、すっかり秋モードでした。

人相学とは、顔のパーツや表情、血色などからその人の運勢をみていく統計学です。
中国がルーツで、もともと中医学を趣味で勉強していたこともあり、へーと思うことがたくさん!
今日は、顔のほほ、頬骨、顎、法令線について勉強しました。

驚きなのが、運勢的にみると、法令線はあるほうがよいということ。

頬は世間、社会を表していて、口が家庭を表すそうですが、その間にある法令線は、世間から悪いものが家庭に入ってくるのを防いでくれるのだとか。

左右対称、同じ深さ、末広がりな法令線が良いようです。

また、会社での上司や部下との関係、商売のことなども法令線でみるんだそうです。


アンチエイジングは大切だけれど、年を重ねることを後ろ向きに捉えて自然さを欠くような過剰な若作りをすることは、自然の摂理に反するし運気を悪くすることなんだなぁと理解しました。
まだまだ落とし込みができていないので、さらに勉強しながら、メイクレッスンに取り入れていけたら面白いなぁと思っています!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA